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 令和5年2月14日(火)~17日(金)、令和4年度海外研修の代替プランとして県南生涯学習センターにて「JTBグローバル体感キャンプ」、つくば市の「JICA筑波訪問プログラム」に52名の生徒が参加しています。  各国からの留学生との交流を中心に、グループディスカッションやプレゼンテーションを通して国際的な視野を広げ、問題解決型プログラムにより異文化理解と国際協力の重要性について学びを深めています。
 今週末の1月14日(土)、15日(日)は、大学入学共通テストの実施日です。  令和5年13日(金)は、授業終了後、オンラインで学年集会を行い、校長先生をはじめ、第3学年担当の先生方から、生徒に激励の言葉を送りました。 〈校長先生のメッセージ〉 いよいよ明日から、大学入試共通テストとなります。 今は、皆さんが落ち着いて、普段の力が出せるよう、祈るばかりです。 これまで、先生方のご指導のもと、演習を重ね、十分な対策を講じてきたと思います。 しかし、試験が目前に迫ると、誰しもがやや不安な気持ちになるのは当たり前のことです。心を落ち着けて、冷静な態度で試験に臨むことが大切です。周りを見渡し、皆も同じ緊張感を抱いていますので心を落ち着かせてください。特にこの共通テストは、より緊張感が増します。受験生活に、無駄な努力は何1つない。意味も価値もある。必ず今後の人生に役に立つでしょう。どうか、数年先の自分の姿を心に描いて試験に臨んでください。緊張は本気の証拠です。これまでの演習で培った自分の力を信じて、精一杯頑張ってください。 特に、3年生の皆さんは、コロナ感染の拡大とともに入学し、学校生活に多くの...
 令和4年11月4日(金)、「いばらき教育月間」の学校公開を行いました。  新型コロナウイルス感染症が猛威を奮う状況において、学校に足を運んでいただく機会も本当に少なくなってしまいました。本日、短い時間ではありましたが、生徒たちの日頃の様子をご覧いただくことができました。
 令和4年11月1日(火)の朝、土浦駅西口市役所前にて、「さわやかマナーアップキャンペーン」を実施しました。これは、「いばらき教育月間」の関連事業として、茨城県青少年育成協会と合同で行うものです。本校からは、PTA役員の皆様、職員および生徒会本部役員が参加しました。  寒空の下でしたが、あいさつ、高校生らしい服装など、マナーアップに向けた呼びかけを行うことができました。
 令和4年10月31日(月)7時間目「総合的な探究の時間」に、夏休み探究学習課題「世界はどのように共存し合うべきなのか~国際協力~」の第1学年最終プレゼンテーションを実施しました。  本日は、各クラスの優秀プレゼンとして選出された代表が、タブレット端末やプレゼンテーションソフトを使いこなし、手慣れた様子で熱弁をふるってくれました。
 令和4年10月30日(日)、土浦市立図書館のステップガーデンで開催された「歌って♪おはなし会」に参加しました。  絵本の名作「はらぺこあおむし」を美しい歌声に合わせて朗読し、童謡「どんぐりころころ」の紙芝居や、楽しいパネルシアターなど、小さい子供たちからお年寄りまで多くの方々に楽しんでいただきました。
 令和4年10月28日(金)キャリア教育の一環として、様々なご職業で活躍される方々を講師にお迎えして、第1学年「キャリアガイダンス」を実施しました。  生徒は、多岐にわたる分野について、直接お話を伺うことができました。今後の進路・職業選択について、考えを深める一日となりました。
 令和4年10月25日(火)放課後に、第2学年の「ワンデーカレッジ(大学出前講義)」を実施しました。  この取り組みは、本校に、茨城大学、茨城県立医療大学の先生方を講師にお招きし、大学の授業さながらにご講義いただくものです。生徒は、大学の学びの雰囲気を実感するとともに、今後の進路決定に向けた貴重な体験をすることができました。  出前講義は、10 月 26 日(水)、11 月1日(火)および4日(金)にも実施する予定です。
 令和4年10月25日(火)6時限目に、防災避難訓練を実施しました。  「天災は忘れたころにやってくる」とは、物理学者寺田寅彦の言葉ですが、この訓練をとおして、ふだんの学校生活において、ついつい忘れがちな防災への心構えを意識し直すことができました。
 令和4年10月21日(金)の6時限目に、第2学年生徒を対象とした「進路講演会」を実施しました。  講師のベネッセコーポレーション山下真歩氏より、オンラインでご講演いただきました。  具体的かつ実際的な内容のお話しを受け、生徒は、「3年生0学期」にあるということを実感し、受験生としての意識を高めることができました。
 令和4年10月21日(金)6時限目に、第1学年生徒を対象とした「薬物乱用防止講演会」を実施しました。  茨城県警察本部生活安全部少年課少年サポートセンター水戸より佐藤和彦氏をお迎えし、リモート配信でご講演いただきました。本日は、意外と身近なところに潜む薬物の誘惑と恐ろしさを、具体的な事例を挙げながらお話しいただきました。  生徒たちは、楽物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」の思いを新たにしたところです。
 令和4年10月20日(木)6時限目に、第1学年生徒を対象として、「性教育講話」を実施しました。  土浦市の石川クリニック院長の石川和明先生をお迎えし、リモート配信でご講演いただきました。本日は、心身の発達や性の特質について、具体的な事例を交えてお話しいただきました。  生徒たちは、性についての知識を再確認し、認識を深めることができました。
 令和4年10月19日(水)、スポーツ大会第1日を実施しました。  昨夜来の雨も早朝には止み、一転して爽やかな秋晴れの広がる午後となりました。当初の予定を変更して午後からの競技開始です。  やはりクラス対抗戦は盛り上がります。ふだんの教室ではお目にかかることのできない、生き生きとした笑顔をたくさん見ることができました。
 令和4年10月13日は、京都市内タクシー研修です。朝ごはんをしっかり食べて出発です。天気は快晴、気温も24℃まで上がり、絶好の行楽日和となっています。班ごとに食べる昼食も楽しみのひとつ。いろいろあって迷ってしまいますね。  爽やかな晴天のもと、古都の名所をゆったりとめぐり、悠久の歴史に思いを馳せた一日でした。  3つの古都をめぐる旅で、歴史について、自然や文化について、そして平和について、深くゆっくり考えることができました。
 令和4年10月11日は、「リーガロイヤルホテル広島」を出発し、広島平和記念公園を訪れ、平和学習を行いました。間近に見る原爆ドームの佇まいに、実際にここで大勢の人々が犠牲になった戦争があったということを、あらためて実感する生徒たちでした。
 令和4年10月10日(月祝)朝、全員東京駅に集合、無事に出発しました。令和元年より修理工事中だった、厳島神社の大鳥居は、工事用カバーが取れ、おなじみの姿を見ることができました。  夕食は広島焼き、その後ホテルに移動し、翌日に備えて早めに休みました。
 令和4年10月8日(土)に、中学生を対象とした「部活動見学会および学校説明」を開催しました。  学校概要の説明動画を視聴した後、硬式野球部、女子バレーボール部、男女バスケットボール部、陸上部、合唱部が、それぞれ部活動体験を行い、多くの中学生に高校の部活動を実感してもらうことができました。ぜひ本校で、「文武両道」を目指してもらいたいと思います。
 令和4年10月7日(金)に、第2学年の修学旅行結団式を行いました。  校長、団長(副校長)、学年主任の講話に続いて、担当教諭および旅行業者から、心構えや注意事項などの確認を行いました。  本校としては、3年ぶりとなる修学旅行です。広島・京都・大阪、それぞれの街で、普段の学校生活では学ぶことのできないことを体験してほしいものです。
 夏休みに各家庭でホームプロジェクトに取り組み、成果をまとめました。本年度のテーマは「災害への対応」です。本校では昭和24年以来、各自の家庭生活や地域の生活と関連付けて課題を設定し、家庭科で学んだ知識や技術を生かして解決方法を考え、計画を立てて実践する活動を行ってきました。  令和4年10月6日(金)に表彰式行い、学校長より優秀者8名(1名欠席)に賞状と賞品が贈られました。優秀者の研究題目は以下の通りです。〇「リストで一目瞭然!災害時に備えた食料品のローリングストック」〇「**家の防災ノート」〇「ソーラークッカーでお湯沸かせっかー?!」〇「学校から家まで歩いてみました」〇「断水したら」〇「災害時の食事について〇「非常時における食事の摂り方の検証」〇「家にあるもので楽々防災グッズ」
 学校家庭クラブ主催「第2回フレイル予防体操動画コンクール」を実施しました。フレイルとは、心や体の機能が低下し、要介護状態になりやすくなった状態のことです。フレイル予防の取り組みを進めることで、健康寿命を伸ばすことができると考えられています。  学校家庭クラブ員(1年生)が3~5人でチームを作り、土浦市の資料(https://www.city.tsuchiura.lg.jp/page/page001881.html)を参考に3分程度の動画を製作しました。クラスごとに審査会を行い、優秀な作品を作り上げた8チームを選出しました。制作した動画は、クラブ員の各家庭や地域で活用されています。  令和4年10月6日(金)に表彰式を行い、学校長よりチームの代表者に賞状と賞品が贈られました。
 令和4年10月5日(水)に、第3学年希望者を対象として、推薦入試の面接についての説明会を実施しました。  外部講師の方より、公募制推薦における面接試験について、その心構え、礼法、面接の実際など、具体的にご指導いただきました。  希望する進路の実現に向けて、早め早めの対策を、丁寧にやっていきたいものです。
 令和4年10月1日(土)に、本校書道部が、イオンモール川口前川店にて開催された、「第2回全国高等学校書道パフォーマンスグランプリ関東大会」に出場しました。  2年生3名、1年生9名で、ベストなパフォーマンスをすることができました。  今後も皆様に楽しんでいただける活動を続けていきたいと思います。ありがとうございました。
 令和4年9月30日(金)、前期終業式を実施しました。  終業式に先立ち、伝達表彰、壮行会を行い、全校でこれまでの活動の成果をたたえました。  また、生徒会本部役員の任命式を行いました。新会長のあいさつの「学校を変えていくのは生徒自身です。」の言葉のように、自ら考え、行動できる大人になるべく学んでいってください!
 令和4年9月27日(火)より29日(木)まで、「秋の全国交通安全運動に伴う朝の登校指導」を実施します。  学校周辺は交通量の多い場所もあり、徒歩、自転車、そして車への十分な注意が必要です。  生徒のみなさんは、慌ただしい朝の通学時間ではありますが、少し心を落ち着けて、周囲に気を配って登校するようにしましょう。
 令和4年9月22日(木)に、生徒会本部役員選挙を実施しました。  立候補者と責任者による立会演説会(オンライン)の後、各クラスで投票、即日開票となり、令和4年度後期および令和5年度前期の本部役員8人が選出されました。  令和4年9月30日(金)の前期終業式において、新役員の認証式を行い、新たな顔ぶれによる活動が本格始動します!
 令和4年9月12日(月)7時間目の「総合的な探究の時間」は、先週に引き続き、「世界はどのように共存し合うべきなのか~国際協力~」プレゼンテーションを実施しました。  本日は、第1、第2学年それぞれの生徒が、クラス代表の選出に向けて、タブレット端末やプレゼンテーションソフトを使いこなし、身振り手振りを交えての説明に取り組みました。  優秀プレゼンとして選出されたクラス代表は、10月に実施予定の第1、第2学年合同発表会に出場します。
 令和4年9月9日(金)6時限に、第2学年の修学旅行に向けた「平和学習講演会」を実施しました。  ご自身も被爆者である、広島被爆者援護会の石原智子氏を講師にお迎えし、核兵器の恐ろしさ、そしてうちひしがれてもなお、希望を捨てずに生き抜いた人々の思いと生き様について語っていただきました。両親からいただいた命に感謝して精一杯生きること、そして、相手の長所を互いに認め合うこと、それが高校生にできる平和活動だと、力強く二高生に語ってくださいました。  「10月の修学旅行で訪問する広島の歴史を、実際にそこに暮らした方の言葉をとおして知ることができてよかったです。」と語る生徒。現地では、自分の目でしっかりと見つめてきてほしいと思います。
 令和4年9月9日(金)5、6時限に、第3学年「生命を大切にする講演会」を実施しました。  一般社団法人「ハッシャダイソーシャル」代表理事の勝山恵一氏、株式会社UQホールディングス代表取締役社長の岩尾憲一郎氏による熱のこもったお話に、生徒たちは引き込まれ、熱心に聞き入っていました。  大学で社会学を学びたいという生徒は、「生まれ育った環境にかかわらず、自分の人生を自分で選択できる社会を実現したいという理念にとても共感しました。」と語ってくれました。受験という大きな選択に向き合っている今、これからの人生に向けた貴重なアドヴァイスをいただくことができました。
 令和4年9月5日(月)7時限目に、体育館において、第3学年の「大学入学共通テスト説明会」を実施しました。  早いもので、出願しめきりまで1か月、テスト本番まで4か月となります。3年生は、先生方の指示を聞き逃さないように、黙々とメモをとって聞いていました。  わからないことはそのままにせず、すぐに先生方に相談するようにしてください。
 令和4年9月5日(月)7時間目の「総合的な探究の時間」に、「世界はどのように共存し合うべきなのか~国際協力~」プレゼンテーションを実施しました。  第1、第2学年生徒が、夏休みの課題として取り組んだ成果を、自分の言葉で熱く語っていました。優秀プレゼンとして選出されたクラス代表は、10月に実施予定の第1、第2学年合同発表会に出場します。
 令和4年8月2日(火)に、本校の学校説明会「中学生のための土浦二高説明会」を開催しました。  感染症対策を徹底しながら、1000人あまりの中学生に参加いただきました。  短時間ではありましたが、少しでも本校の姿をお伝えできたとすれば幸いです。ご参加いただいた中学生のみなさん、たいへん暑い中、ほんとうにありがとうございました!
 令和4年7月16日(土)に亀城公園で開催された子ども向けイベントにお手伝いとして13名の生徒が参加させていただきました。  主催団体の「つちうら駄菓子屋楽校」のみなさんは「人、街の笑顔と元気の応援団として、たくさんの人が交流し、子どもたち、親子、高齢者の笑顔と元気を増幅させること」を目的として活動なさっており、今回のイベントでも地域の方150名ほどが参加され、多くの方の笑顔が見られました。
 令和4年4月20日(水)本校学校家庭クラブ役員(会長1名、副会長2名)の任命式を行いました。  学校家庭クラブは、家庭科で学習した知識と技術を生かして、学校生活や地域生活の充実向上を目指した活動を行います。今年度も家庭科を学んでいる1年生を中心に活動します。
 本校卒業生の高橋弘子様(茨城県石岡市在住)から絵画「塵外に游ぐ むぎ」が寄贈されました。  髙橋様は、昭和32年本校卒業後、榎戸庄衛画伯に27年間師事し、数多くの個展や毎年国際美術大賞展(東京都美術館)に出品する等、現在も制作活動を続けていらっしゃいます。  寄贈された絵画は、生徒の目に触れやすい生徒昇降口に展示しました。
 令和3年11月20日(土)本校体育館で、PTAが主催し、茨城県内の3つの国公立大学、茨城大学、茨城県立医療大学、筑波大学の講師の先生を招いて、参加を希望した500名以上の保護者を対象に大学説明会を実施しました。  今回のPTA行事は、新型コロナ感染症が流行し始めて初めて開催された行事となりました。  近年コロナ禍の影響で、オープンキャンパス等の大学施設の見学等が制限される中で、大学の先生方から直接キャンパスライフや学部学科、近年の入試等の貴重な情報を聞くことができました。
 令和3年11月17日(水)に、本校応接室にて、令和3年度「税に関する高校生の作文」入賞作品表彰式が行われ、表彰状と記念品の贈呈がありました。 受賞者は以下の通りです。・茨城県知事賞 久家萌々華さん 「自分以外の誰かのために」・土浦税務署長賞 大村七海さん 「つながり」・土浦市長賞 田上将也さん 「税金に感謝」  受賞者たちは、「この作文を書くことが、大切な税金について深く知ることができる良い機会となりました。」と述べています。おめでとうございます。
 令和3年11月1日(月)朝に、「いばらき教育の日」の関連事業として、本校正門付近で「さわやかマナーアップキャンペーン」を実施しました。  PTA本部役員をはじめ保護者の皆様のご協力をいただき、生徒会本部役員を中心とした生徒とともに、あいさつ運動の推進、服装の着用方法、携帯電話やスマートフォン等の使用について、マナーアップに向けた取り組みを実施しました。  参加した生徒たちからは、「朝から目を合わせてあいさつする。こんな当たり前のことが、とても大切なコミュニケーションなのだとあらためて気付かされました。」「生徒一人一人が積極的に挨拶することはとても大切だということを学びました。これからも気持ちのよいあいさつを心がけていきたいです。」などの声が上がっていました。
 土浦市立図書館との高校連携事業として、「高校生におすすめする本のコーナー」の設置に協力しました。  土浦市立図書館(アルカス土浦)の4階ロフト(コミュニケーションスペース)に、本校の図書コーナーが設けられています。図書委員おすすめの図書の紹介(ポップ)や美術部の読書感想画コンクールに出品された絵画などが展示されました。
 令和3年10月31日(日)午前10時30分より、本校図書館部と合唱部が、土浦駅前のアルカス土浦「プラザ・ステップガーデン」(屋外広場)にて、「歌って ♪ おはなし会」を開催しました。本校生による歌とおはなしの楽しいコラボレーションステージです。  当日は、曇りで肌寒い中でしたが多くの親子連れが、歌とお話に聞き入ってくださいました。
 令和3年11月3日(水)にアダストリアみとアリーナで実施された、令和3年度茨城県高等学校弓道新人大会男子団体は、本校弓道部の土浦二Aが、決勝で競り勝ち頂点に立ちました。  令和3年12月23日(木)~25日(土)に茨城県水戸市の「アダストリアみとアリーナ」で実施される、第40回記念全国高等学校弓道選抜大会に出場することとなりました。  活躍を期待してください。
 令和3年11月5日(金)、第2学年で、「ワンデーカレッジ」を実施しました。  来年度に受験を控えた第2学年の生徒を対象に様々な学部・学科から大学教授を招いて講義を実施し、進学意識の向上と、将来の進路について準備すべきことを考えました。  生徒たちは、12の講座(内1講座はオンラインを使用)の中から希望の2講座を受講しました。
 令和3年10月23日(土)、24日(日)に、笠松運動公園陸上競技場で実施される、第25回関東高等学校選抜新人陸上競技選手権大会に、本校から2名の生徒が出場します。 角田 康太朗(男子棒高跳)上西 真生(男子800m)  持てる力を発揮できるよう、がんばって参ります。
 本校書道部が、第1回全国高等学校「書道パフォーマンス」グランプリ 関東大会への出場を決めました。  令和3年10月16日(土)、イオンモール川口前川店にて開催されます関東大会は、動画審査での予選を勝ち抜いた10校が出場します。  伝統・継承の思いを、書に込めてこれからも練習に励んでいきたいと思います。応援よろしくお願いします。
 令和3年8月10日(火)に行われた「第61回茨城県吹奏楽コンクール」高等学校の部B部門において、本校吹奏楽部が金賞を受賞しました。  同部は、令和3年9月11日(土)に栃木県宇都宮市で行われる「第27回東関東吹奏楽コンクール」に、茨城県代表として推薦されます。  ご支援ご声援をいただいたみなさま、ありがとうございました。
 「学祭TSUCHIURA2021」の1部門である、「魅せます!アートな作品inアルカス土浦」が1階の市民ギャラリーにて、令和3年7月31日(土)から8月8日(日)の期間開催されました。  本校を含め、土浦市内と阿見町内の高校10校の生徒の作品が展示され、本校からは美術部・書道部・文芸部・漫画研究部の作品が展示されました。
 令和3年度生徒総会を、リモートによる映像配信の形式で実施しました。  各クラスの電子黒板に表示された総会資料を見ながら、議案の審議が行われました。その後、生徒の携帯電話等を用いたアンケートにより採決となりました。  感染症対策下での実施にあたり、生徒会本部のアイデアによりスムーズに進行することができました。
 令和3年6月15日(月)に、本校学校家庭クラブ役員(会長1名、副会長2名)の任命式を行いました。  学校家庭クラブは、家庭科で学習した知識と技術を生かして、学校生活や地域生活の充実向上を目指した活動を行います。今年度も家庭科を学んでいる1年生321名で活動します。
 令和3年4月19日(月)本校学校家庭クラブ役員(会長1名、副会長2名)の任命式を行いました。  学校家庭クラブは、家庭科で学習した知識と技術を生かして、学校生活や地域生活の充実向上を目指した活動を行います。今年度も家庭科を学んでいる1年生320名で活動します。
 令和3年4月7日(水)に、本校体育館において、令和3年度入学式挙行されました。  穏やかな日差しの中、希望と不安の入り交じった表情の320人の新入生を迎え、本校は118年目のスタートをきりました。  保護者の皆様には、感染症対策にご協力いただきありがとうございました。
 令和3年1月13日(水)にNPO法人ままとーんのご協力により「子育て理解教育講座」を実施しました。  乳幼児とその父母3組とオンラインで交流し,妊娠や出産に関すること,子育てで嬉しいことや大変なこと,育児休業制度の利用やパートナーの支援などさまざまなお話をお聞きすることができました。
 学校家庭クラブ主催「裁縫の達人決定戦」を1年各クラスで実施しました。  なみ縫い、まつり縫い、ボタンつけ、半返し縫い、本返し縫いを、時間内にいかに正確に美しく縫うことができるかを競いました。  優秀者として9名の生徒が表彰されました。
   学校家庭クラブ主催ホームプロジェクト研究発表会を1年各クラスで実施しました。  「防災・減災」をテーマに各自が実態調査や文献調査を行い、課題を解決するための実践活動をし、活動報告を行いました。優秀者として10名の生徒(1名欠席)が表彰されました。
 令和2年8月26日(水)学校家庭クラブ主催「認知症サポーター養成講座」を実施しました。  講師として、土浦市社会福祉協議会より橋本奈苗先生(本校OG)をお迎えし、学校家庭クラブ員など46名の生徒が認知症の方やその家族を温かく見守り支援するための知識や技術を学びました。
 令和2年3月1日(日),第72回卒業証書授与式が厳粛な雰囲気の中盛大に行われ,312名の卒業生が巣立っていきました。  御来賓の方々及びたくさんの保護者の皆様にご出席いただき,卒業生はそれぞれの新しい未来に向かって旅立っていきました。  これからの進路で,個性を発揮して大きく羽ばたいてほしいと思います。卒業おめでとうございます。
 令和元年12月19日(木),本校礼法室にて,学校家庭クラブ主催の茶道講習会が行われ、約50名の生徒や教職員が参加しました。  本校茶道部顧問片岡啓子先生と木吉千枝子先生にお茶やお菓子のいただき方や日常生活に役立つ作法について分かりやすく教えていただきました。
 令和元年12月14日(土)は、土浦亀城プラザで行われました土浦二高創作舞踊部冬公演,並びに県南生涯学習センターで行われました演劇部冬公演に多くの皆さんにご来場いただきまして,誠にありがとうございました。  創作舞踊部は,今年度も土浦市及び民間企業主催の各種イベントや昨年度から始まった第2回学祭TSUCHIURA等々,数え切れない出演依頼を受けて休日参加の対応をしてまいりました。 特に,9月28日(土)に開催された“いきいき茨城ゆめ国体”の総合開会式においては,春先から毎週週末に会場となった笠松運動公園陸上競技場でリハーサルを積み重ねた成果を,観衆2万人の前で披露できて,出場した部員一同安堵いたしました。 同日午前11時に式典前演技ということで3百人グループの最前列で,また午後1時に1千8百人グループのセンターで土浦二高の制服を着用し,新天皇皇后両陛下の御前で「いきいき茨城ゆめダンス」の躍動感溢れるダンスパフォーマンスを展開しました。お蔭様で,生涯の思い出となりました。ご声援,誠にありがとうございました。 部員12名が,全員で一つのダンスを完成させるという目標に向かって,常日頃より一致協力し...
 学校家庭クラブ主催「裁縫の達人決定戦」を1年各クラスで実施しました。  なみ縫い、まつり縫い、ボタンつけ、スナップつけ、半返し縫い、本返し縫いを、時間内にいかに正確に美しく縫うことができるかを競いました。  優秀者として8名の生徒が表彰されました。
 今年も本校職員玄関に,重陽の節句の菊被綿(きくのきせわた)と蓮の実の雛人形が飾られました。尚絅同窓会会長の木村恵子様が,茨城県議会議員で尚絅同窓会常任幹事の安藤真理子様とともに,お届けくださりました。  重陽の節句は,古代中国に由来し,日本では平安前期から始まったとされる伝統行事で,皆様の健康と寿命と若返りをお祈りして行われています。また,江戸時代からは菊と合わせて雛人形を飾る後の雛(のちのひな)という行事も行われています。  取り分け,蓮の名産地である土浦ならではの雛人形である霞蓮雛(かれんびな)は,蓮の花托を利用した大変縁起の良い人形だそうです。
 令和元年7月19日に、中山 英子先生(全日本きものコンサルタント協会認定校 装道礼法きもの学院)をはじめ他10名の先生方に,本校伝統行事「着装講習会」のご教授を戴きました。  母校である土浦二高で「着装講習会」を40年余りに亘って継続ご指導してくださっております先生方には,心より感謝申し上げます。  参加生徒一人一人が日本文化の嗜みを身に付けようと, 懸命に着装に向き合う姿は,実に素敵なものでした。お蔭様で,本年度も有益な日本美文化を堪能できた一日となりました。
 関東大会へ出場する少林寺拳法部,弓道部,ボクシング競技,水泳(水球)部を激励する壮行会を実施しました。 ・少林寺拳法部 第50回関東高等学校少林寺拳法大会 令和元年6月1日(土)~2日(日) 東京武道館 男子組演武の部,男子団体演武の部,女子単独演武の部,女子組演武の部出場 ・弓道部 第63回関東高等学校弓道大会 令和元年6月7日(金)~9日(日) 茨城県武道館 男子団体の部出場 ・ボクシング競技 第61回関東高等学校ボクシング大会 令和元年5月31日(金)~6月3日(月) 神奈川県茅ケ崎市 フライ級出場 ・水泳部(水球) 関東高等学校選抜水球競技大会兼第41回関東地区春季水球競技大会 令和元年6月8日(土)~9日(日) 武蔵野の森総合スポーツプラザ
 令和元年5月13日(月)本校学校家庭クラブ役員の任命式を行いました。  学校家庭クラブは、家庭科の学習で得た知識や技術を用いて学校生活や地域生活の課題を解決する活動を行います。  今年度も家庭科を学んでいる1年生320名で活動していきます。
 令和元年5月10日(金),本校の創作舞踊部が,笠松運動公園体育館で,国体ダンスのパフォーマンスを行いました。  当日の会場では,まず今年度の茨城県高校総体総合開会式が行われ,そのあとに,茨城国体の広報活動の一環として,本校創作舞踊部のパフォーマンスが行われました。国体のPRを兼ねてということで,まずは“一緒に茨城国体を盛り上げていこう”といったスピーチを行ったあと,約5分間の国体ダンスを披露しました。会場には,開会式に参加した約2000名程の県内各校から集まった高校生たちがおりましたが,そのダンスに魅入ってくれていました。  当部は,いきいき茨城ゆめ国体 および いきいき茨城ゆめ大会の開会式でも本校OGとともに国体ダンスを披露することになっております。
 平成31年4月9日(火)平成31年度入学式が行われました。  本校校長から新たな土浦二高生320名が入学を許可され,代表者の宣誓がありました。入学おめでとうございます。  3年間の土浦二高生活が満足できるものとなるよう,1学年教員団とともに勉強も部活も頑張って取り組みましょう。
 平成31年3月22日(金),終業式及び伝達表彰式が行われました。  一年間通して,本校生徒は優秀な成績を収め続けてくれました。本当におめでとうございます。 なお,今回表彰及び伝達された生徒は以下の通りです。 ・少林寺拳法部 平成30年度 第21回関東高等学校少林寺拳法選抜大会 男子規定組演武の部 第4位 酒井 悠真、渡邉凜 ・創作舞踊部 第2回いきいき茨城ゆめ国体・ゆめ大会2019 ダンスコンテスト そして未来へ 一般の部 優勝 ・書道部 第55回全日本書初め大展覧会  日本武道館賞 白川陽代莉  特選 村上愛、新倉妃奈乃、平岡夕奈、油井藍捺、田村玲奈、渡辺純菜、林瑞季  秀作 田中絵里菜、藤元愛奈、前島未佳  佳作 大塚美南、清水望花、石野夏芽  努力賞 中川怜奈、橋本あさひ 第24回全日本高等学校書道コンクール  全日本高等学校書道教育研究会賞 平岡夕奈、白川陽代莉、倉持美慈  優秀賞 新倉妃奈乃、田村礼奈、渡辺純菜  優良賞 中川怜奈、村上愛、石野夏芽、油井藍捺、林瑞季、藤元愛奈  佳作 大塚美南、橋本あさひ、清水望花、石野夏芽、田中絵里菜、倉持美慈、田村礼奈、前島未佳  努力校賞...
 平成31年3月1日(木)、第71回卒業証書授与式が厳粛な雰囲気の中盛大に行われ、319名の卒業生が巣立っていきました。ご来賓の方々及びたくさんの保護者の皆さまにご出席いただき、卒業生はそれぞれの新しい未来に向かって旅立っていきました。  これから先の進路で、個性を発揮して大きく羽ばたいてほしいと思います。卒業おめでとうございます。
 平成30年12月13日,第55回国際教育弁論大会ー高校生のメッセージに本校生徒が出場し,第2位・茨城県議会議長賞を受賞しました。 【演題】私を変えたアメリカ留学 【概要】 アメリカ合衆国ケンタッキー州セシリア市にあるセントラル・ハーディン高校で、一年間留学生として過ごした長谷川さんが、有意義な掛替えのない留学体験を素晴らしいスピーチで聴衆に伝え魅了しました。 特に次の3つの点についての重要性を説き、一つ目は、世界の事を学ぶ前にまず自国のことをしっかり学び,発信することの大切さ二つ目は、異文化を寛容な心で受け入れる事の大切さ三つ目は、自分たちの世代が「社会の構成者」としてより良い世界を作る努力をしていかなければならないという気付きの大切さについて揚げています。 留学中に、フロリダ州の高校での銃乱射事件があり、多くの生徒が犠牲になったことについて、恐怖・怒り・深い悲しみを覚えたこと。そして生徒による銃規制を求めるキャンペーンや大規模なデモにも参加したこと。アメリカでは高校生が自ら積極的に「より良い社会」のためや「世界平和」のために自分達ができることを常に話し合い、実際に行動に移していること。さ...
 平成30年12月8日(土曜日),土浦第二高等学校吹奏楽部が毎年行う,ララガーデンつくばでのクリスマスコンサートを実施しました。  「そりすべり」やクリスマスソングメドレー,昭和アイドルメドレーなど,お子様から大人の方まで楽しんでいただけるプログラムを用意しました。また,アンコールでは土浦二高吹奏楽部の十八番である「ロコモーション」を振り付きで演奏しました。  土浦二高吹奏楽部はコンクール以外のイベントやコンサートにも積極的に参加し,地域の方々に演奏を聴いていただこうと努めています。今回のコンサートで少しでもお客様に楽しんでいただけたならば幸いです。ご協力下さいました皆様,そして聞きに来てくださいましたお客様に感謝申し上げます。 
 平成30年11月17日,テスト前の土曜日を【MVTロングバージョン】と称し,学年学習会を実施しました。  大教室2会場で,学習だけでなく質問や相談をする生徒も多くみられ,雰囲気を全員で作る側になることが出来たと思います。【一体感と達成感】を持ち続け,次のステップへ繋げて欲しいと思います。(保護者の方のご理解とご協力があっての行事です。ありがとうございました。)   閉会式後に,1学年の先生方からいただいた品を手に,頑張った生徒全員から湧き出す笑みに「心地良さ」が感じられます。参加者全員で分かち合う「頑張った!と湧き出る感覚」は,生徒たちの表情を見るとよく分かります。  ノーチャイムでも,開始時刻になれば,自然と学習が始められていました。そのような成長を間近で見ることが出来ることも,教員としての喜びでもあります(心の中で「頑張れ!」と応援しています)。  長時間の学習も,みんなで頑張ることが出来る!と思えると,「目に見えない力(学力以外のもの)」も必ず培われると考えます。  頑張れ1年生!
 平成30年11月9日6時間目、本校にて、「道徳」「道徳プラス」公開授業が行われました。  県教委から学校教育部長、高校教育課より指導主事、他県内各高校の道徳担当者,及び「いばらき輝く教師塾」参加者などより多くの方においでいただきました。  公開授業にお越しいただいた皆様方、ありがとうございました。
 平成30年10月25日に、県南地区の高校図書委員の研修会が、土浦市立図書館、アルカス土浦で開かれました。本校図書委員は理事校として、運営をしました。  館内見学では、市立図書館の方に案内していただいて、最新式の図書館のバックヤードを見せていただきました。  分科会に分かれての研修では、第一分科会は、「ポップ作り」、第二分科会「ビブリオバトル」、第三分科会「ブックトークをしよう!」に分かれて、各分科会で他校の図書委員の生徒と交流しました。大変有意義な研修会になりました。
 平成30年10月29日(月)の6時限目に防災・避難訓練が実施されました。地域の方にもご参加いただき,地震や火災等の非常事態が生じた際,安全かつ速やかに避難できるように訓練を行いました。その他にも消火訓練や煙体験,脱出シューターによる避難訓練など,様々な場面を想定して実施することができました。
 平成30年10月15日~19日にかけて,家庭科の授業でつくば市消費者センター消費生活専門相談員岡田美枝子先生を迎え,消費者教育が行われました。  「消費者力をつけよう!」というテーマで,消費者問題の現状や消費者の権利と責任について学びました。また,ロールプレイング形式で消費者行動における自分の意思決定の重要性とそのプロセスについて,考えることができました。
 平成30年10月8~11日にかけて、2年生が3泊4日で沖縄県に修学旅行に行ってきました。  ひめゆりの塔・平和祈念資料館を訪れ、命の尊さを自覚し、歴史を学ぶことができました。また、伊是名島にて民泊体験、マリンスポーツ、国際通り散策等を楽しみ、充実した修学旅行となりました。
 平成30年9月28日(金)前期終業式及び伝達表彰式が行われました。  集会において旧生徒会から新生徒会への引継ぎが行われました。より良い学校生活のために,尽力してくださった旧生徒会の皆さんありがとうございました。新生徒会の皆さんこれからよろしくお願いします。  また今回も本校生徒が優秀な成績を残してくれました。おめでとうございます。  なお,表彰された生徒は以下の通りです。 ・水球部 平成30年度 第44回茨城県高等学校新人水泳競技大会 水球 第2位 ・吹奏楽部 第58回茨城県吹奏楽コンクール県大会 高等学校A部門 銀賞 ・書道部 第19回高校生国際美術展 書の部 奨励賞 大川真輝 全国高等学校総合文化祭長野県大会 文化連盟賞 大川真輝 ・美術部 第19回高校生国際美術展 美術の部 奨励賞 樽井明花、佳作 笹平 日奈子 ・平成30年度英語インタラクティブフォーラムB部門 優秀賞 勝野敦之、髙梨宏祐、嶋崎華、岡野美優
 平成30年9月20日(木)にスポーツ大会が行われました。  ミニサッカー,バレーボール,バトミントン,卓球,ドッジボールといった各種球技と綱引き,リレーなどの団体競技を行い,クラス対抗で競いました。閉会式では,各種目での優勝チーム及び総合優勝のチームが表彰されました。  スポーツを通して,クラスの団結をより深めることが出来ました。
  今年も本校職員玄関に,重陽の節句の菊被綿(きくのきせわた)と蓮の実の雛人形が飾られました。尚絅同窓会会長の木村恵子様が,茨城県議会議員で尚絅同窓会常任幹事の安藤真理子様とともに,お届けくださりました。  重陽の節句は,古代中国に由来し,日本では平安前期から始まったとされる伝統行事で,皆様の健康と寿命と若返りをお祈りして行われています。また,江戸時代からは菊と合わせて雛人形を飾る後の雛(のちのひな)という行事も行われています。  取り分け,蓮の名産地である土浦ならではの雛人形である霞蓮雛(かれんびな)は,蓮の花托を利用した大変縁起の良い人形だそうです。
 平成30年8月29日(水)学校家庭クラブ主催「包丁の達人決定戦」の表彰式を行いました。  包丁の達人決定戦とは,1学年の各クラス内できゅうりの半月切り技術を競う催しです。30秒で切った枚数を競いクラスの包丁の達人を決定しました。最高は「101枚」でした。  達人に輝いた皆さん,おめでとうございます。
 平成30年度8月27日(月)に、夏季休業明け集会が開かれるとともに,伝達表彰式・壮行会が行われました。  夏季休業期間内においても本校生徒がまた優秀な成績を残してくれました。おめでとうございます。  表彰・壮行された生徒は以下の通りです。 ・弓道部 平成30年度関東高等学校弓道個人選手権選抜大会茨城県予選会  女子総合の部 第 7位 加藤栞         第11位 椎名美月 ※弓道部の二名は,9月8日,9日に東京都渋谷区明治神宮武道場において,第37回関東高等学校弓道個人選手権選抜大会に参加する予定です。